コーショーのちょっと美味しい話一覧
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第二十五回 コーショーのちょっと美味しい話★
明けましておめでとうございます新しい年が明けると、また『三日坊主』が始まるという、毎年恒例のお恥ずかしい幕開けとなっています。いつ以来でしょうかねえ……今年の目...
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第二十四回 コーショーのちょっと美味しい話★
<最後の夢>ふと思いました。60を過ぎて、公式競技から身を引いて、今のような全国を飛び回る活動も縮小しなければならなくなったら…(正確に言えば、お声...
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第二十三回 コーショーのちょっと美味しい話★
〔猛暑にはカレーがおすすめ〕猛暑・猛暑の日々、ちょっと歩いただけで汗が噴き出てきて、《氷》の文字が目に飛び込んでくると、すぐに『はいっちゃおうカナぁ』という誘惑...
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第二十二回 コーショーのちょっと美味しい話★
〔フェデラーの潔さ〕最近(おいしい写真)が撮れなくて、このブログへの掲載量がめっきり減っています。最大の理由は、(美味しいもの)との出会いが無いということですが...
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第二十一回 コーショーのちょっと美味しい話★
〔サイコロはわたしの生命線〕やれ (8)が最悪の目だとか、やれ(4)も悪い目だとか無責任なことを堂々と公言してきたわたくしに付けるクスリは無い、と言われて久しい...
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第二十回 コーショーのちょっと美味しい話★
<プレーの速さ>全米オープンゴルフが終わりました。J・スピースが4月のマスターズに続いてメジャータイトルの2冠目を制し、年間グランドスラムの偉業も夢...
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第十九回 コーショーのちょっと美味しい話★
<オーラオーラ>勝負に勝つことは難しくても、いざ勝ってしまうとどうして勝てたのかが?わからない?くらい、呆気なく勝ててしまうもので、勝負とはホントに...
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第十八回 コーショーのちょっと美味しい話★
<エアポートでのひととき>月に2~3度、東京を離れて色々な街へ仕事に行ける恵まれたプロ生活。40歳を過ぎたあたりから、札幌⇔東京というワンパターンの...
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第十七回 コーショーのちょっと美味しい話★
<トッピングの魅力>わたしはカレーライスが大好きです。多くの日本人がそうであるように、幼い頃から、夕方になって台所から美味しそうなカレーの匂いが漂っ...
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第十六回 コーショーのちょっと美味しい話★
<そば大好き人間>札幌はいま桜が満開の季節を迎えていますが、いつもの年より1週間くらい早い満開で、地球温暖化の影響がここにも現れているのかもしれませ...
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第十五回 コーショーのちょっと美味しい話★
「加槓のナゾ」《槍槓》という役があります。ポンとしているところに4枚目のを持ってきて、《嶺上開花》狙いで《加槓》しようとしたとき、「ロ~ン‼」と言われた経験、あ...
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第十四回 コーショーのちょっと美味しい話★
〔栢さんの誘い(いざない)〕1~2ヶ月の1度くらいのペースで、丸雀の栢さん〔株式会社シグナルトークの代表取締役で丸雀を開発した方〕と卓を囲んでいるのですが、その...
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第十三回 コーショーのちょっと美味しい話★
〔牌春の季節〕プロ野球が開幕しました。広島に黒田投手が<男気>の復活を果たし、球界全体に活気がみなぎるシーズンとなりそうですが、試算によると、広島カ...
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第十二回 コーショーのちょっと美味しい話★
<新橋の軍鶏>プロになりたての頃、私の常宿はJR新橋駅から徒歩5分くらいのところにありました。どうしてその立地を選んだかと言えば、リーグ戦の会場「錦江荘」にプラ...
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第十一回 コーショーのちょっと美味しい話★
「肝焼きが食べたい」ワタシは鰻が大好物なのですが、欲を言えば鰻重をいただく前に肝焼きを頬張ることができれば、至福の時間を過ごすことが出来ます。ところが、ひと昔前...
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第十回 コーショーのちょっと美味しい話★
《摸打》への敬意『強くなるためにはどうすればいいのか?』と考えたとき、堂々めぐりの思考が辿り着く先には《摸打》の二文字が浮かんできます。《摸打》は、簡単なようで...
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第九回 コーショーのちょっと美味しい話★
「時間は有限」〔温故知新〕という言葉があります。昔のことをよく学び、そこから新しい考え方や知識を得ること。また、過去のことを研究して、現在の新しい状況に対処する...
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第八回 コーショーのちょっと美味しい話★
昨年11月下旬、福岡・博多で<福岡土田会>という、私を応援してくれる親睦会が発足しました。2年ほど前に、<大阪土田会>が発足していました...
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第七回 コーショーのちょっと美味しい話★
私は<字牌>が大好きです。1枚ポツンと手牌に浮いていると、いとおしくなり、手放したくなくなったりします。プロとしては失格なのかもしてませんが、<...
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第六回 コーショーのちょっと美味しい話★
明けましておめでとうございます。皆さまにひとつでも多くの好ツモが訪れますよう、心から御祈り申し上げます。打ち手としての土田浩翔を忘れかけているファンの皆さまも増...